🔫米空港乱射「イラクから帰還後に様子変わった」

アメリカ・フロリダ州の空港で起きた乱射事件で、容疑者の元州兵の男はイラクから帰還した後、様子が変わったと親族が証言しました。
この事件はフロリダ州フォートローダーデールの空港の手荷物受取所で男が銃を乱射、5人が死亡、8人が負傷したものです。警察に拘束された男はニュージャージー州出身の26歳で、プエルトリコで州兵として勤務した後、イラクに派遣されました。帰国後はアラスカで州兵をしていましたが、除隊処分となっていました。
JNNの取材に対して親族は、「イラクから帰った頃から様子が変わった」とした上で、男が11月にアラスカのFBIを訪れ、「過激派組織『イスラム国』に入れとCIAに迫られた」「幻聴が聞こえる」などと語ったため、精神疾患の治療を受けていたと明らかにしました。警察は単独犯とみて調べています。(TBS )

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / å¤‰æ›´ )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / å¤‰æ›´ )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / å¤‰æ›´ )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / å¤‰æ›´ )

%s と連携中